clock2013年11月21日
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ラクチュロースの威力にびっくり!「“するっとスッキリ”座談会!」

  • Category :   イベント
  • Posted :  2013年11月21日
icatch-bloger

10月24日(木)16時30分から、有楽町マリオン11階スクエアにて、森永乳業トークショー「“するっとスッキリ”座談会!」が開催されました。座談会は、雑誌「ゆうゆう」の読者モデルでブロガーの長島紀久代さん、岡野久美子さん、坂元友美さんらが森永乳業のラクチュロース入り飲料について語り、ラクチュロース研究の第一人者・森永乳業株式会社・食品基盤研究所の関信夫がその体験について詳しい解説するという形式で行われました。

 

おなかの調子を整えるにはラクチュロースとビフィズス菌

まず始めに、関が登場し、お通じの悩みを解決するにはどうしたらいいか問われると「ラクチュロース入り飲料を飲むこと」と解答。ラクチュロースがなぜ便秘にいいのかという問いに「おなかの健康を保つためには、腸内の善玉菌であるビフィズス菌を増やす必要があります。ラクチュロースを摂ることでビフィズス菌が増える」と関。ビフィズス菌が増えると腸内環境が良くなり、便秘が解消されるのだそうです。さらに、ラクチュロース入り飲料はどれくらい摂取すればいいのかという質問には「毎日1本飲むだけでいいんです。ですが、途中で止めてしまうと腸内のビフィズス菌の量が元に戻るので続けることが大事」と日々の摂取を心がけるよう指導していました。また、便秘を解消しなければ身体にどんな異変が起こるかについても語り、「便秘する方の9割が肌にトラブルを抱えている」という調査結果を発表。「腸内に便が留まると肌のトラブルを起こす物質が出てくるんです。また、肌だけでなく、肩こりや体調不良なども腸内に悪い物質ができて、それが原因となっている場合がある」と関。身体のトラブルを未然に防ぐためにも、ラクチュロース入り飲料を毎日の生活に取り入れ、腸内環境を整えるべきと訴えていました。

zadankai

長年慢性の便秘に悩む読者モデルたち

続いて、ラクチュロース入り飲料を飲んでおなかの調子が良くなったという雑誌『ゆうゆう』の読者モデルでブロガーの3人が登場。それぞれの便秘の悩みについて語ってくれました。「1週間くらい出ないことも当たり前でした。そんなヒドい腸の状態だったんだと思います」と、便秘歴50年という坂元友美さん。「平均的に3日は出なかったです。旅行に行くと1週間くらいは平気で出ないという感じでした」と言う岡野久美子さん。「2日間スッキリ出たなと思うと、1日あれ?という感じ。毎日規則的にスッキリするということはなかったんです」と長島紀久代さん。それぞれの悩みを語った後で、お通じというものは「1日1回出るというのが理想的な状態。便秘が続くと、便中や血中に悪い物質が増えてくるとデータ的に明らかになっている」と関は便秘の悪影響について語ってくれました。

sakamoto

早い人で翌日には効果を実感!

便秘解消にいいというラクチュロース入り飲料を読者ブロガーの3人が飲み始めたのは8月中旬から。ほぼ2か月続けているという彼女たちがその効果について語ってくれました。「私は3日目くらいから効果が出始めました。非常にいいカタチのものが、全く痛みもなくするっとスッキリ出ました」と坂元さんが言うと、会場が笑いに包まれました。岡野さんも「私は何と翌日から。自分でもびっくりするぐらい。いままで時間がかかって苦労していたんですが、便意を感じてトイレに行って、そのままするっと」と快適なお通じを経験。長島さんの場合は、「1週間くらいで効いてきていると実感しました。少しでもお通じがないと気になっていたんですが、毎朝のことになったのでストレスがなくなりました」とコメント。また、関も「通常3日から5日ぐらいで効果を感じる方が多い」という調査結果が出ていると「ラクチュロース」の効果に自信を見せていました。

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後半には「大腰筋を鍛える簡単なトレーニング方法」も紹介され、体得してもらおうと実際にその場にいる全員が身体を動かして実践。便秘にいいとあって、ブロガーの3人も関も会場に集まった方々も、真剣にその動きをなぞっていました。最後に大きな拍手に送られて読者ブロガーの3人と関は会場を後にし、座談会は盛況のうちに閉会。会場を出る来場者の方々も、プレゼントされた6本入りの森永のラクチュロース入り飲料「毎朝爽快」を手に、満足げに帰路についていました。

nagashima

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