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計るだけダイエットは「スマホ連携体重計」ですっきりスマートに!

  • Posted :  2014年06月13日
ダイエット

梅雨はついつい家にこもったまま、寝て食べて太ってしまう人も多いはず。外で運動が難しい季節だからこそ、日々のカロリーコントロールが大切です。まずスリムな身体づくりで一番始めにするべきことは、毎日の体重を計って自分の身体を把握すること。そこで、今回は簡単に体重のデータ管理ができる『スマホ連携体重計』をご紹介しましょう。

オムロンの「ウェルネスリンク」対応の体重計で管理!

オムロンの健康サポートサービス「ウェルネスリンク」に対応した体重計とスマホがあれば、日々の測定結果がスマホで簡単に管理できるというものです。例えば、オムロンの「体重体組成計カラダスキャン」のウェルネスリンク対応機種なら、乗るだけで電源が入って、体重・体脂肪率・内臓脂肪レベル・骨格筋率・体年齢・基礎代謝・BMIなどの測定が一回の計測で完了。ウェルネスリンクに登録すれば、Androidスマートフォンならそのまま体重計にかざすだけでデータが転送され、グラフ化してくれるというもの。

タニタの「ヘルスプラネット」対応の体重計で管理!

また、タニタにも同様のサービスがあります。タニタの場合は、Bluethooth対応の体重計と無料健康管理アプリ「ヘルスプラネット」を利用します。タニタのBluethooth対応の体組成計なら、測定後、スマホを持って立っていればBluethooth経由で、体重・体脂肪率・筋肉量・推定骨量・内蔵脂肪レベル・基礎代謝量・体内年齢・BMIをスマホに送信され、アプリでスマートに管理できます。ただし、タニタの場合、体重計によってiPhoneとAndroid対応が分かれているので購入の際は、所有するスマホに対応しているか確認する必要があります。

Withingの「Smart Body Analyzer WS-50」で管理!

こちらは初めから、ネットワークによるデータ管理を前提に作られたフランス生まれの体重計です。BluetoothでもWi-Fi経由でもデータを送信できるようになっていて、一度設定してしまえば乗るだけで、体重計から離れたところにあるスマホにもデータを送ることも可能に。さらに、iPhoneやAndroid対応の無料専用アプリ・無料のオンラインアカウントもあるため、パソコンやスマホなどさまざまな環境でデータを確認できるようになります。ただ少しだけ残念なのは、この体重計で計れるのは、体重・BMI・体脂肪・心拍数・室内CO2濃度だけ。もっと詳しいデータを知りたいという方には物足りないかもしれません。

「計るだけダイエット」があるように、自分の体重を意識するだけで、無意識のうちに食べ方が変わるもの。いまは上記のような、簡単に楽しく日々のデータを記録できるツールも充実しています。また、美しい身体になるためには、美しい腸内環境を保つことも大切。ビフィズス菌を増やしておなかの調子を良好に保つ森永乳業のトクホ「毎朝爽快」を毎日1本飲めば、おなかを毎朝スッキリさせてくれるでしょう。これらを上手に使って、露出の多い夏を迎える前に、スリムで美しいボディを手に入れましょう。

 

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