clock2015年06月26日
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糖なのに血糖値を気にしなくていい!ラクチュロースの魅力とは!

血糖値

血糖値に対する意識は、以前よりも高まり、自分ごととして気にする人も増えてきました。でも、血糖値が何なのか理解している人は少ないのではないでしょうか。そこで、今回は血糖値と健康の関係について、そして、血糖値を上げない不思議な甘味料について紹介していきます。

血糖値と健康の関係とは!?

血糖値は血液中に含まれるブドウ糖の量を表したものです。通常、血糖値は食事をとると、消化酵素により糖質が分解され“ブドウ糖”になります。それが小腸で吸収されて血液の中に入り込み、血糖値が上がるのです。

では、甘いものが好きで、ずっと血糖値が高い状態が続いた場合、どうなるのでしょう。血糖値が高い“高血糖”状態が続くと、まず血糖をコントロールするインスリンというホルモンがうまく働かなくなってしまうのです。それによって、糖尿病や高血圧、肥満を招くことに。血糖値を上げ過ぎないことは、健康維持にはとても大事なことなのです。

血糖値を上げずに済む甘味料で脱・高血糖!

では、血糖値を上げずに糖質をとるにはどうしたらいいのでしょう。最近は低GI値の食品を選ぶ人も多いようですが、同様に血糖が上がりにくい甘味料にこだわるのもひとつの手。そこでおすすめなのが、ラクチュロースです。ラクチュロースは、おなかのビフィズス菌を増やすと認められているミルクオリゴ糖のことで、一般的な糖と違って胃や小腸では分解・吸収されない構造になっているのです。いくら甘くても吸収されなければ、血糖値が上がることはありません。さらにラクチュロースはそのまま大腸に届き、善玉菌であるビフィズス菌を増殖させるのです。

では、このラクチュロースをとるにはどうしたらいいのでしょう。実はラクチュロースを作っているのは、日本では森永乳業だけ。まず、気軽にラクチュロースを試してみるなら森永乳業の『毎朝爽快』を飲むといいでしょう。甘いのに血糖値を上げずに腸の調子を整えてくれます。しかも、朝のトイレもスッキリ!ぜひ一度試してみてください。

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